| テーマは「タダ飯」
亮ちゃんがNEWSのメンバーに決まった日のラジオで横山くんが「もう錦戸にはおごらないよ」と言っており、亮ちゃんはおごってもらってないの?というリスナーのハガキ。
横「ホンマにおごってないよな」
亮「そうですね、全然おごってもらってないッスね。でも別に僕もおごってくれおごってくれって言うてるわけじゃないですよ」
村「ゴハンはちょこちょこ行ってるの?」
横「行ってない」
亮「行ってないですね」
村「一緒にメシ食いに行ってないでしょ?」
横「行ってない。趣味で、遊んでいるくらい」
村「だけですか」
横「うん」
村「もしその機会(メシをおごる機会)があったらどうします?この先」
横「出さないです」
村「何でですか?」
横「CD出したもん」
一同「(笑)」
村「そこ引っかかるよね。何でですか?」
横「先輩ですもん」
村「亮の気持ちとしては、おごってもらいたいの?」
亮「いや、別に、おごってもらえるんやったら・・・心よくメシ食えますしね。おごってくれへんねやったら・・・まあそれは普通じゃないですか」
横「じゃあおごってくれ」
亮「いいッスよ」
一同「(笑)」
村「アンタカッコ悪いねえ」
横「前からおごるおごる言うて、何回も言うてんねん」
村「それはオレも聞いたことあるよ。何かアレでしょ?借りがあるんでしょ?」
横「おごれや、おごれや言って。いいッスよ、いいッスよとか言うて、1年くらい経つからなお前」
亮「いやあ、それは言いすぎでしょう」
横「言いすぎちゃう、お前ホンマに」
慶「(笑)」
亮「僕ね、いっつもタイミングが悪いんですよ」
村「しばらく聞いてよう」
慶「はい、聞いてます」
横「ホンマに1年くらい経つで」
亮「経ってないよ」
横「ホンマや!」
亮「ラジオやからちょっと大げさに言うてるでしょ?」
横「ちゃうちゃう。ムッチャ言いたいわあ。ホンマ腹立つわー!」
村・慶「(笑)」
横「ホンマ1年経つで」
亮「うそお。経ちますかねえ」
横「1年以上経つかも知れん」
村「それは何?約束してから?」
横「うん」
亮「じゃあ、2回おごりますわ」
横「絶対やぞ!お前そうやってな、こういう電波届けていい格好すんなよ」
亮「ええ格好してない。本心ですよ。すべてさらけ出してる」
一同「(笑)」
横「絶対おごらんからな。こいつこんなん言うて」
村「でもおごってもらったっていうのは聞いたことないよ。でも約束したのは知ってる。おごりますって言うのを」
横「何回もおごってんねん、昔」
村「誕生日とかな」
横「誕生日やって言うて、オレ焼肉屋連れてったもん」
亮「食べ放題やったやないですか」
一同「(大笑)」
亮「あん時はあんまりよう分からなかったですけどね」
慶「今思えば」
横「あん時何や言うて結構おごったもん。あん時言うてもオレ18くらいやで。18で多分2万くらい使ったもん」
村「そんな金額はええから別に」
横「多分。そんなのメチャ痛いちゅーねん。今でも痛いわ!アホか!」
村「(笑)」
横「金くれ!ホンマに。タダ飯と言えばヒナちゃんやないの」
村「(笑)僕はね・・・でも最近は全然ですよ」
横「あ、そう」
村「うん。ホンマに1人でメシ食うてますよ」
横「ヒナちゃんのタダ飯精神は、すごいと思わんかった?」
亮「いつですか?」
横「何か、プロデューサーさんとか、ホイホイ!ってついて行く 」
亮「ああ・・・(苦笑)」
横「今日は何してますのん。メシ行きますか!いう・・・でもヒナちゃん、大変やで。1人暮らしとか始めたから、多分どうプランしていったらいいかワカランのやろうな」
一同「(笑)」
横「必死やってんな」
村「必死や必死や」
横「今落ち着いてきてんな」
村「多少ね。でも機会があったら全然行くよ。そんな場が好きやねん。人いっぱいいてゴハン食べて。1人で食べるのイヤやからオレ」
横「はぐれ刑事でいっぱいお金もらえる身としてはね」
村「それは全然ありません、ホンマに」
横「この、悪徳警官が」
一同「(笑)」
村「イメージ悪いわ!」
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