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《ご注意》
ライブの進行は基本、3月25日1部のレポを土台にしております。今回になって気付いたところや変更点を主に掲載いたしておりますので途中、割愛されている場合は大きな変化がなかったと思っていただいた上で、このレポをお楽しみください。
『紅く燃ゆる太陽』のとき、Wブロ付近外周でなぜか亮ちゃんとマッスーがハイタッチ。何かあった?
『Fiesta』・・・亮ちゃんが替え歌「NEWSと騒ぐんだ〜」・・・ええ、言われなくても騒いでます(笑)
『サヤエンドウ』後のご挨拶。
山「今年最高の思い出作ろう!よろしく!」
シゲ「目をつぶったら、NEWSがいるくらい焼き付けてください!」
慶「オレたちと一緒にホテる気ありますか?」
その後、『SUMMARY』の曲に乗せて慶ちゃんがかけ声。またシゲをスルーするも、後からシ〜ゲと何回も言ってあげてました。
その『SUMMARY』では、ヤマピーが替え歌
山「牛タンもすきだけどみんなのほうがもっと魅力的〜」
『きらめきの彼方へ』の直後、亮ちゃんがヤマピーをこつく。「お前言えや」みたいな。
山「皆さん、上をご覧ください」
MC。
亮「元気ですか〜」
山「みんな〜盛り上がってくれますか〜?」
会場「ハ〜イ」
亮「どっかで「いいとも!」って言って欲しかったな(笑)」
メンバーたちが戻ってくる。
慶「シゲ、歩くなよ!」
シゲ、走る!ところが、サブステージからの階段を降りる時になってスピードが落ちる。
山「そこは慎重なんだね(笑)」
手越くんも戻ってくるが、あれ?マッスーがいません。
慶「プーさん〜」
亮「お〜い、プーさん」
シゲ「マッスー、トイレ行くって言ってたよ」
トイレ??
亮「じゃあ、今からマッスーの悪口言いますか?」
程なく、マッスーが走って戻ってくる。
慶「マッスー、ホントにトイレに行ってたの?本番中だよ!」
増「トイレじゃないッスよ」(小力風)
じゃあ、何?
増「トイレじゃないです。トイレに呼ばれたんです」
??このの真偽はともかく、MCを進めましょう。
29日の公演にもあった、バスの中でヤマピー、亮ちゃん、手越くんがやった「史上最強のプロポーズの言葉」を再び。
亮「シゲ、行けや」
と言われると、断れないシゲ。
手「シゲはアドリバーでしょ?」(アドリブが得意な人の意味)
と後押しされ、では、シゲからスタート。
シゲ「ボクは君の内臓、君がいなくなったら、僕は死んでしまう」
会場の反応は、イマイチかな・・・続いて、慶ちゃん。
慶「君はカレーで言えばタマネギだな。目立たないけど、なくてはならない人」
亮「目立たないんや(笑)」
続いて、亮ちゃん。
亮「ボクはひまわりだよ。君という太陽を見続けてしまうから」
慶「今のはOK?」
会場からは「OK!」の声。
シゲ「テキトーだな!」
次は、マッスー。
増「君はボクの肉まん・・・」
え?終わりですか??
増「イェ〜イイェ〜イ」
とか言ってごまかしてました(笑)
次、手越くん。
手「もし、ボクとお前で、遭難して、食べるものがなくなったとき、ボクの腕を食べていいよ」(さっちん注:言葉足りないかもしれないです)
亮「カニバリズムですか?」(さっちん注:『カニバリズム』・・・人間の肉を食べる行為、あるいは宗教儀礼としてのそのような習慣のこと)
そして手越くんも「イェーイ」みたいなこと言ってごまかしてました。
慶「自己満だな」
続いて、ヤマピー。
山「今年も冬が来て、寒そうだけどボクは全然寒くないよ。だって君がそばにいるから」
クサ〜イ(笑)
ところで、今日は慶ちゃん、シゲ、手越くんのお母様が観覧している「母親参観ライブ」になっております。そこで・・・
亮「かあちゃんのために行けや」
と、お母さんへの感謝の言葉にお題が変更。
まず、シゲ。
シゲ「かあちゃん・・・スイマセン、10秒ください」
考えがまとまったようです。
シゲ「家のローンを完済するまで長生きしてください!」
現実的だなあ(笑)
亮「お前が払えや!」
慶ちゃん。
慶「○○○(お母さまの名前)、お前の餃子はオレをたくましくさせた。これからもよろしく!ありがとう!」
手越くん。
手「車の免許を取ったら一番に助手席に座ってください」
がんばって免許を取ってください!
慶「じゃあ、ついでにマッスーも。お母さんいないけど」
東京のお母さんに届け!
増「オレをマッチョにさせようとしているのはお母さんです。いつもありがとう」
どうやら、家にいると「泳ぎに行かないの?」とか体を動かすことを勧めるお母さんらしいです。
続いて・・・
メンバー&会場「亮ちゃん!亮ちゃん!」
亮「え〜??うちのオカン、大阪やで」
と、言いつつ、ステージの中央に立つ亮ちゃん。
亮「大阪にいるお母さん、聞こえますか?今、東京にいるので洗濯などをしているとお母さんのありがたさを感じます(この辺記憶曖昧)これからもすてきなお母さんでいてください」
そうなってくると・・・
メンバー&会場「ヤマピー!ヤマピー!」
程なく、話し始めるヤマピー。
山「ボクを21で産んで、同じ年になりました。21年産んでくれて(?)いつもバースデーを祝ってくれます。と、言うわけで明日は小山くんの誕生日です」
ちょっとムリヤリですが、慶ちゃん22歳のバースデーの話に持って行ってくれた優しいヤマピーであります。
慶「22歳、ゾロ目になります」
みんなで「ハッピーバースデー」と歌いました。もちろん、プレゼントなどは突然のことのため用意してないみたいですが、慶ちゃんはそれでもうれしそうでした。
で、また突然ですが。
慶「これから『サヤエンドウ』の映像収録を行います」
何の映像かの説明は一切なく、準備のためにヤマピー、亮ちゃん、シゲがハケます。
残った3人でトーク。今、誕生日の話題が出ましたが。
慶「22歳にしては、バカにされてる」
手「うん、それは間違いないと思うんです。でもボク、敬語で話してますよね?でも、がんばっても上から目線になっちゃうんです」
自己中ですからね(笑)
慶「あと、カラオケに行ったらすんごい仕切る。DAMですか?JOYSOUNDですか?って聞くんだよ?関係なくね?」
手「いや、関係ある!DAMの方が音がいいのよ!」
増「手越はすごいよ、歌い始める前にマイク2本の調子を確認するんだから。カラオケの時にそんなことする友達今までにいなかったよ」
そして、着替え終えた亮ちゃん&シゲが登場。ドラマの宣伝を。
シゲが終えたところで、
シゲ「錦戸くんも『アテンションプリーズ』宣伝してください」
いつもそうなんですが、あまりドラマの話に積極的ではないように見える亮ちゃんです。
程なく、ヤマピー登場。『クロサギ』の番宣。
山「でね、この衣装スゴイのよ」
と、『サヤエンドウ』の衣装を着ているヤマピー。背中を見せる。
山「鷺(サギ)なんだよね」
黒い衣装に鷺。まさに「クロサギ」です。
シゲ「格好がセレブだね、オレもキラキラしてぇ〜」
そんなわけで、6人の着替えが終わり、振りの練習をしましょう。誰かが「じゃ、いきましょう」と言ったのち、
・・・(沈黙)
亮「おい!誰か指揮執れよ!何で人任せやねん!」
というアナタは仕切らないんですか?亮ちゃん(笑)
というわけで、振り練習。
増「あたま、むね、おしり」
という体操のお兄さん的指導もあり、っていうか大概みんなもう分かってるんですけどね。
慶「OKですか?あとはもう勢いで!」
そうですそうです。
と、いうわけで『サヤエンドウ』・・・が終わり。。。カメラさんたちがステージ下に引き上げます。
再びMC。振り付け指導のついでに『抱いてセニョリータ』の振り付けも教えましょう。
振りは本来ヤマピーはスタンドマイクで歌うため、両手でやりますが、今はマイクを持っているため、片手です。
亮「本当は両手やろ?」
と言って両手バージョンにチャレンジする亮ちゃんでありました。で、会場もみんなでやってみる。
山「ま、これでみんなセニョリータだね」
意味がワカリマセンが(笑)
というわけで、MC終了し、当然ながら衣装そのままで『柔らかなままで』
亮&手越ペアは顔が近づき・・・あ、危ない。
『LOVE SONG』は手越くんはサヤエン衣装のままです。途中でヤマピーも登場しますが・・・ナゼか亮ちゃんを引き連れて登場。後半のサビを3人で歌うというスペシャルバージョンになりました。
歌が終わり、手越くんは話を始めたところで亮ちゃんは一礼して去ります。
寸劇あり。慶ちゃんバースデーバージョン。
山「誕生日だけど、まいどあり〜」
『抱いてセニョリータ』・・・最後は他のメンバーもみんなで登場。最後はみんなで振りを合わせるが、ヤマピーと背中合わせになった亮ちゃんは得意げでしたね(笑)
『砂時計』の手越くんアドリブ。
手「みんな大切だよ!ありがとう!」
ヤマピー&シゲ曲。タイトルはここで初めて「Road」ということが分かりました。
『DREAMS』は亮ちゃんの替え歌は再び「目の前にNEWSがいる、大丈夫だから信じて待ってろ」でした。
『チェリッシュ』で今度はヤマピーが替え歌。
山「でも大丈夫、ボクたちはいつもそばにいるから〜」
ご挨拶。ジュニア、クエッションの紹介ののち、
慶「そして、このツアーを支えてくれたスタッフさんに拍手」
そうです。縁の下の力持ちです!
慶「今日きてくれたみんなに拍手!」
そうそう、この会場は遠かった(苦笑)
去り際、亮ちゃんが力ある投げキッス。
アンコール。『夢の数だけ愛が生まれる』ののちの『裸足のシンデレラボーイ』の「ゴー!ゴー!」の始まりのとき・・・
亮「イテッ!」
となって左の頬を押さえてます。どうやらヤマピーが持ってるマイクで亮ちゃんの顔を殴ってしまったらしく、ヤマピーさん、恐縮の表情。
『サヤエンドウ』ではこの2人のソロが、
シゲ「お前のことを愛してる、NEWSのことを忘れんな」
手「みんなありがとう、愛しているさ〜」
というわけで、再びご挨拶。
慶「寂しい思いはさせますけど、大丈夫なんで」
というわけで、それぞれご挨拶を抜粋。
亮「ドラマと、エイトの活動があるんで」
手「トンガリコーン・・・じゃなくてバーモントカレーのCMやります!」
亮「間違えんなよ(笑)」
手「あと、まだ放送日分からないんですけど、氷点にも出ます!」
シゲ「Myojoで、連載を始めます!」
亮「知的!」
慶「少年倶楽部のメイン司会をやります!」
増「ボクは・・・Myojoとかで表紙ができるように、筋トレに励みます」
そして・・・
慶「来年、すぐにお会いしたいと思います!」
亮「そう、来年すぐに」
山「修行して戻って来ます。言っとくけど、解散はないからな!」
ここでメンバーは一度ハケる。が、会場の歓声に、また登場してくる。
歌うは『TEPPEN』(TVサイズ)と『希望〜Yell〜』
『希望〜Yell〜』ではこの時多分、亮ちゃんは事情があって(時間がないとか)帰るお客さんの姿を目で追ってたように思います。
で、ラップは、シゲががんばるものの、リズムに乗り切れず・・・亮ちゃんが気づいて乗っかろうとするも、時すでに遅し。(戻ってきて草野様)
メンバーが輪になって「ありがとうございました!」とハケる。
ところが、もう1回登場!フォースアンコとでも言うんでしょうか?
歌うのは『NEWSニッポン』亮ちゃん、アリーナに降りちゃった。その付近、大変なことになってます。
でもワタクシ、フォースアンコはないものと思って入り口付近に出てしまいまして、観てた場所が場所だったので、おとなしくしておりました。メンバーの状況や話していることもメモれませんでした。
外へ出たら激しい雨。涙雨?とも思えるタイミングですが、ファンはそうでもメンバーはその雰囲気を感じさせない笑顔でありました。
それは笑顔の中にも、ファンの寂しさをすべて受け止める覚悟をした、そんな姿にも見えましたね。そんな彼らがかなりたくましく見えました。
開始16時2分、終了18時43分。2時間41分のステージでありました。
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